金融機関コード:0134

よくあるご質問

その他各種商品・サービス

Q 結婚して姓が変わりましたがどのような手続きが必要ですか。

A

次のものをご持参のうえ、お近くの当行の本支店(一部店舗を除きます)で変更届をご提出ください。
(当座取引・融資取引など一部のお取引きについては、取次ぎにより、お取引店で手続きをさせていただきますので、手続完了までに日数がかかります。何卒、ご了承願います。)


ご持参いただく書類等

  • 旧名義のすべてのお通帳
    通帳アプリをご利用の口座は、通帳の持参は不要です。
  • 新旧のお届印
  • 旧名義の全ての口座のキャッシュカード
  • 氏名変更の事実が確認できる書類
    次のお取引きの区分に従い、いずれかの書類をお持ち下さい。なお、お持ちいただく書類は、発行後3か月以内のもの(運転免許証は、有効期限内のもの)をお願いいたします。

    <当座取引・融資取引がない方>
    • 戸籍謄(抄)本
    • 戸籍記載事項証明書
    • 新旧氏名が記載されている運転免許証
    • 新旧氏名が記載されている住民票または住民票記載事項証明書
    <当座取引・融資取引がある方>
    • 戸籍謄(抄)本
    • 戸籍記載事項証明書
      ただし、融資取引のうちカードローン、マイカーローン、教育ローン、リフォームローン、多目的ローン(フリーローン)のお取引のみの場合には新旧の氏名が記載されている運転免許証でも可能です。
  • 変更後の印鑑証明書および実印(当座取引・融資取引がある方)
    ただし、融資取引のうち、カードローンやマイカーローン等、当初印鑑証明書をいただかないローン取引については、不要です。
  • 個人番号(マイナンバー)を確認できる書類(個人番号(マイナンバー)が必要なお取引がある方)
    投資信託、公共債、マル優マル特、教育資金、結婚・子育て資金、金地金、先物取引のお取引がある場合は、「個人番号(マイナンバー)を確認できる書類」と「新名義を確認できる本人確認書類」が必要となります。
    法人のお客さまは、定期預金・積立定期預金・外貨定期預金のお取引がある場合も、法人番号の提示をお願いします。
  • テレフォンバンキングご契約者カード(マイアクセスのご契約がある方)
    トークン(パスワード生成機)は、継続使用できますので、ご持参不要です。

※取扱店舗を含め、お手続き等でご不明な点がある場合は、事前にお取引店にご照会ください。

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